iOS Test Night #3で発表しました。

2017年3月13日、株式会社ディー・エヌ・エーでiOS Test Night #3というイベントが行われました。 イベント概要 本イベントはiOSにおけるテスト周りに関する知識を共有することを目的としたものです。 テスト周りに関するものであれば何でもOKです。 例をあげるとすれば以下のようなものなどです。 テストをはじめてみた&ここで苦労した このテスティングフレームワークはここがハマりどころ テスティングフレームワークをこうやって使い分けている こうやって工夫してテストしている オレが考えるiOSアプリにおけるテスタビリティの高い設計 弊社のCI/CD環境はこんな感じにしている try!Swiftの話を聞いてテストをはじめてみた iOS開発のテストを共有するイベントです! 自分の発表内容 私は5分枠で発表をしてきました。 資料はこちら。 AWSのスマフォアプリ、 »

try! swiftに参加しました(3日目ハッカソン)

3月2日から4日まで開催されたSwiftプログラミングのカンファレンス、try!swiftのレポート3日目です。 1日目はこちら try! swiftに参加しました(1日目) 2日目はこちら try! swiftに参加しました(2日目) ハッカソン! try! swift3日目はSwiftをつかったプロダクトを作るハッカソンです。 テーマは「Swiftでイノベーションを起こそう」でSwiftをつかったプロダクトを作り、プレゼンするという内容。 作るものはSwiftを利用していればなんでもよくて、アプリだったり、開発ツールだったり、それぞれのチームが創意工夫をもち開発していました。 今回は私が参加したチームの話をしたいと思います。 前日でチームが解散 try!swift始まる前から、 »

try! swiftに参加しました(2日目)

3月2日から4日まで開催されたSwiftプログラミングのカンファレンス、try!swiftのレポート2日目です。 1日目はこちら try! swiftに参加しました(1日目) 二日目になって体調もそこそこ良くなり、スピーチをしっかり見れるようになりました。 各スピーチの感想を記したいと思います。 例によってniwatakoさんの書き起こしを記します。 内容を知りたい方はそちらをご覧ください。 テスト可能なコードを書くということの2つの側面 内容 http://niwatako.hatenablog.jp/entry/2017/03/03/103125 テストする際にグローバル変数を減らし、テスト可能なコードを書くことについて発表していました。 »

try! swiftに参加しました(1日目)

3月2日から4日までSwiftプログラミングのカンファレンス、try!swiftが開催されました。 https://www.tryswift.co/tokyo/jp# 開催一ヶ月前ぐらいにツイッターでボランティアスタッフの応募があり、せっかくだからと応募しました。 ただ参加者としてセッションみるより、スタッフとして参加した方が楽しいかなと思いまして。 その時の様子と、気になったセッションを中心に振り返って見たいと思います。 まずは1日目行ってみましょう。 ボランティア作業 朝の会場 荷物の整理 ノベルティバックの梱包 朝は6時30分に集合。 いくつかグループに分かれての作業でしたが、私はノベルティのバックにスポンサーのチラシ等を袋詰や入り口での参加者の入場整理などをしました。 ノベルティバックの梱包は自然とフローがどんどん改良されていってみてて面白かった。 最初は漫然と、入れるチラシ、 »

【朝活】iOS UIトレース会が終わりました。

iOS_UIトレース会 #8にて記念撮影 去年の9月から運営していました朝活「iOS UIトレース会」が2017年1月26日で終了しました。 隔週木曜日の7:30から9:00で行っていたこの朝活ですが、無事に8回開催することができ、一旦終了いたしました。 せっかくなのでこのトレース会を振り返りたいと思います。 開催きっかけ UIトレース会したい...— なかじ (@nakailand) 2016年7月5日 nakailandさんのこのつぶやきがきっかけ。 けっきょくnakailandさん参加できなかったけど。。 今あるアプリのUIを真似するもくもく会があったら楽しいなと思いそれを株式会社オハコの李さんに話したら会社の会議室をお借りいただけることになり開催できました。 李さん、オハコさんありがとうございます。 感謝しています。 イベントページ »